まるでどこでもドア!「扉付きディーズパティオのご紹介」

みなさん、こんにちは。

ガーデンスタジオ雅楽庭スタッフの野瀬です。

昨夜から久々の雨が降りました。
でも思ったよりも少なくて、もうちょっと雨がほしいなぁ。

さてさて、雅楽庭ガーデンもカタチになってきましたが、
ベースになっているのが、7月から発売のディーズガーデンのディーズパティオ。

ディーズパティオとは、扉や窓が付いた壁そのものが商品で、壁とオプションアイテムの様々な組み合わせでお客様に合わせたライフスタイルが提案できる商品です。

物置のカンナや、樹脂フェンスのアルファウッドとの組み合わせがおすすめです。

雅楽庭ガーデンでは全種類のディーズパティオが展示しておりますので、ぜひご覧になってください。

今回ご紹介するのが、扉付きディーズパティオ。
ディーズパティオ 雅楽庭ガーデン

樹脂フェンスのアルファウッドと相性バツグン。扉がアクセントとなっております。

この扉付きのディーズパティオのおかげで思いがけずいいスペースが生まれました。

それがこの扉の向こうのガーデンの裏側。いわゆるバックヤード。

ディーズパティオ 目隠し
扉を開けます。

お庭の目隠し

工事で使う植物をスタンバイさせております。ここで寄せ植えなんかも作ります。

中途半端にしていても、しっかり目隠しされているので安心です。

お庭の目隠し

おまけに、使わないテーブルと椅子を移動しておいたら、職人さんが休憩するとき

みんなここに集まるようになりました。和気あいあいとした、いい雰囲気になります。

アプローチ

ガーデンから裏側にまわる小路もあるのですが、扉からの方が断然早い。

これが全部フェンスの目隠しだったら、行ったり来たりがちょっと大変だったかも。

(裏側には事務所があるので行ったり来たりは必須です((+_+)))

バックヤードは将来的にまた雰囲気の異なるお庭へ変わる予定ですが、

これはこれですごく使い勝手のよい空間ができました。

そこに扉があるだけで

遠慮なく洗濯物を干せたり、ゴミを一時的に置いておいたり、作業スペースができたり、

はたまたお庭の奥のプライベート空間や、お庭自体の入り口だったり…。

いろんな空間が生まれてきます。

ちなみに鍵もかかります。

ドラエモンのどこでもドアのような、アイデア次第でいろんな空間が出来る優れものの扉付きパティオ。

一度雅楽庭ガーデンでご覧ください。